
|
東京エレクトロンは、株主・投資家、お客様、地域社会を始めとするあらゆるステークホルダーの皆様に当社を正しく、またより深く知っていただき、当社の企業価値を正当に評価していただくために、当グループに関する情報の公平・公正かつタイムリーな公開に努めてまいります。また、情報公開を通してステークホルダーの皆様から頂くご意見等につきましては、会社経営の参考として社内で活用させていただきます。 情報開示の基準
情報開示の方法
将来の見通しに関して当社は、東京証券取引所に提出する当社の業績予想以外に、市場環境に対する見方、今後の事業計画、戦略等を、決算説明会を始めとする様々なIR活動の中で提供していきます。これらの情報は、当社が入手可能な情報に基づいて判断したものであり、実際の業績や成果は、様々な外部要因・内部要因の変化により見通しと大きく異なる結果となる可能性があります。
業績に影響を与える外部要因・内部要因の例 業績に影響を与える要因の詳細につきましては、有価証券報告書の事業等のリスクをご参照ください。 IR活動のスポークスパーソン情報の正確性および開示の公平性を確保するために、当社が行う主要なIR活動は、代表取締役会長、代表取締役社長、IR担当取締役、およびIR担当者をスポークスパーソンとして行います。原則、スポークスパーソン以外の従業員・役員が証券市場関係者・メディアに単独で会社情報の提供を行うことはいたしません。また、スポークスパーソンは、必要に応じて、他の従業員や役員をその代理として委任することがあります。 |
|
| このページの最上部に戻る |