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東京エレクトロンの歴史

東京エレクトロンは、時代のニーズを掴み現在まで成長を続けてきました。

(2008年7月1日現在)


1963/ 11 (株)東京放送の出資により、港区赤坂に資本金500万円で(株)東京エレクトロン研究所を設立

1968/ 2 米国サームコ社との合弁会社 テル・サームコ(株)(現・東京エレクトロン東北(株))を設立

1970/ 6 横浜にテル・サームコビルを新設し、完全国産・完全自社生産体制を確立

1975/ 10 (株)テル・エンジニアリングと(株)メックエンジニアリングが合併し、(株)テルメック(現・東京エレクトロンAT(株)藤井事業所)となる。

1977/ 11 パネトロンを吸収合併

1978/ 10 東京エレクトロン(株)に社名変更

1980/ 6 東京証券取引所市場第2部に上場

1983/ 7 米国ラム・リサーチ社との合弁会社テル・ラム(株)を設立

1984/ 2 (株)テル・メックを吸収合併
3 東京証券取引所市場第1部に昇格

1986/ 12 テル・ラム(株)のラム・リサーチ社出資分を買い取り、100%子会社とする

1988/ 1 テル・サームコ(株)の米国サームコ社の出資分を全額買い取り、100%子会社とする

1990/ 8 LCD装置に本格(MEA-450)

1994/ 8 本社を赤坂TBS放送センターに移転

1997/ 12 東京エレクトロン東北(株)相模事業所(現・東京エレクトロンFE(株)相模事業所)がTELグループ内で最初のISO14001を認証取得

1998/ 2 縦型拡散炉5000台出荷達成

1999/ 1 東京証券取引所より「第4回ディスクロージャー表彰」を受賞
10 東京証券取引所第1部における業種変更「商業」から「電気機器」へ

2000/ 2 1単位の株式数を1,000株から100株に変更

2001/ 4 東京エレクトロン山梨(株)と東京エレクトロン宮城(株)が合併し、東京エレクトロンAT(株)となる

2002/ 10 東京エレクトロン(株)アドバンスト・ソフトウェア開発部と東京エレクトロン札幌(株)が合併し、東京エレクトロン ソフトウェア・テクノロジーズとなる

2004/ 4 東京エレクトロンAT(株)と東京エレクトロン東北(株)が合併し、東京エレクトロンAT(株)となる
7 東京エレクトロンFE(株)と東京エレクトロンEE(株)が合併し、東京エレクトロンFE(株)となる
7 米国持株会社Tokyo Electron U.S. Holdings, Inc.を設立

2005/ 1 東京証券取引所より「第10回ディスクロージャー表彰」を受賞

2006/ 2 Tokyo Electron Korea Solution Ltd. を設立
4 東京エレクトロンAT(株)を、東京エレクトロンAT(株)、東京エレクトロン東北(株)、東京エレクトロンTS(株)の3社に分割
6 TEL Venture Capital, Inc.を設立
12 米国Epion社を買収し、TEL Epion Inc. を設立

2007/ 2 東京エレクトロンPS(株)を設立
6 東京エレクトロン技術研究所(株)を設立

2008/ 2 東京エレクトロンPV(株)を設立
6 Tokyo Electron India Private Ltd. を設立

画像を使用しわかりやすく東京エレクトロンの歴史をご紹介しています。

東京エレクトロンの歩み

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